2017年6月15日 更新

【ラスティック高砂特集】飾りすぎない、ナチュラル志向を目指すにはコレ!

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飾らないナチュラルな魅力を引き出せるラスティック・スタイル。結婚式を華やかなものにするために、盛大に飾ることも素敵です。ですが、装飾は最低限に抑えることも悪くはありません♡ラスティックな雰囲気がたっぷりな高砂装飾に触れてみませんか?

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親近感が湧くシンプルな装飾♡ラスティック高砂

出典:www.instagram.com

卒花嫁「sakiko0326trunk」さまが考えらえた高砂は、ソファ周りをお花で飾られたシンプルなスタイル。ドレスのことを気にされたそうで、テーブルは前面ではなくサイドに配置されました。ドレスのふんわり感が、ゲスト席からもよく見えたのではないでしょうか? ここでは、ラスティックスタイルで、シンプルな高砂装飾をされた卒花嫁さまをご紹介しますね。

複数人掛けソファでゲストをおもてなし♡

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アットホームな雰囲気を演出したいという想いが実現できたのは、卒花嫁「y.amimi」さま。高砂には2人掛けのソファを配置して、周りにグリーンの装飾をシンプルに、ラスティックテイストに仕上がっています。緑あふれる落ち着いた雰囲気は、ゲストも気軽に足を運ばれたことでしょう。 ナチュラルな大人の空間に、イメージ通りと喜ばれた「y.amimi」さまでした♡

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卒花嫁「nakashi1007」さまは、高砂には絶対にソファを置きたいという願望がおありでした。配置されたのが、落ち着いた色合いのグリーンの2人掛けソファ。デニム地の星型クッションをアクセントとして飾られました。 周りにはシンプルに装飾された木々のグリーン。ナチュラルでラスティックテイストな雰囲気に演出されています。ご友人からも「かわいい」と大好評だったそうですよ。

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テーマがアンティークという卒花嫁「y.bride2016」さまの高砂。木箱や鳥かごなどのアイテムを上手に使われて、アンティークな雰囲気を演出。その一方で、それらアイテムは最小限でシンプルに装飾され、ラスティックテイストな仕上がり♡ ソファの後ろには大きな黒板風のフォトパネルが。ゲストが足を運びやすいように考えられていますね。

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アットホームな雰囲気にしたいという想いから、高砂にはソファを置くことを考えられていた卒花嫁「nam_0318」さま。シンプルなラスティックテイストに仕上がっています。装飾されたオリーブの木には、さまざまな思いがあるのだそう。 ソファのバック・両サイドに装飾することで、ゲストとの距離感が近く感じられたということ。入れ代わり立ち代わりに皆さまが足を運んでくれたそうですよ♡

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ゲストとの距離を近づけたい、そしてフロント部分に装飾してしまうと、ウェディングドレスが隠れてしまう…。そのようなお気持ちから、テーブルは配置しなかったという卒花嫁「mkt_wd」さま。サイドに木箱やトランクなどをバランスよく置き、ラスティックな装飾に仕上げました。 木々には電飾つけるなど、緑があふれるナチュラルテイストに、あたたかみをプラス。このような雰囲気の中で、ゲストと触れ合い、楽しい時間を過ごすことができたようです♡

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少人数制のパーティだったので、アットホームな雰囲気にされたいと、高砂にはソファを置き、可愛らしく仕上げた卒花嫁「e.wd.0415」さま。装飾は最小限に抑えラスティックに。パーティでは、ゲストとソファで寛ぎながら談話されるなど、優雅にふるまい、とても楽しい時間を過ごされました♡

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卒花嫁「yuri160811」さまは、高砂へのイメージは、かなり明確に湧いていたそう。ご自身が持つ好みのテイストとそうではないものをハッキリと伝えられたとのこと。コーディネーターの方も細かな部分までしっかりと提案してくれたそうですよ。 仕上がりは、ソファを置きサイドのテーブルに緑やキャンドルをバランスよく装飾されたラスティックな空間。思い描いていた高砂に大満足された「yuri160811」さまです♡

シングルソファを2つ置いて…

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ストライプの壁が印象的な卒花嫁「maiyan_0415」さまの高砂装飾。天井から垂れ下がるような電球。所々に飾られた花やキャンドルで、ナチュラルかつラスティックなテイストで仕上がっています。 大小のフレームもオシャレ感たっぷりですね♡

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ゲストの皆さまに糸で紡いで頂いたというウェルカムボードを飾られ高砂を完成させたのは卒花嫁「h_mwedding.0326」さま。中央にはおふたりが座られるそれぞれのソファを配置。そしてサイドには花やキャンドルを飾り付け、フロント面はオープンにしています。 可愛らしい雰囲気を演出しながらも、シンプルなラスティックテイストに仕上がっています♡

ゲストとの距離感が近い♡ラスティック高砂

いかがでしたか?ご新郎さまご新婦さまのお座りになられる数々のソファをご紹介しましたが、それぞれにゲストとの距離が近いという印象を受けたことと思います。近い分だけお話に花を咲かせることができたという卒花嫁さまのお声は多くありました♡ 共通していえるのが、装飾は全体的に抑えぎみにし、フロント部分はオープンというラスティックなスタイル。ゲストとのお話の時間を少しでも多くとりたいと思っているプレ花嫁の皆さま、ラスティックなテイストを取り入れてみませんか?

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